冷房病に要注意!

こんにちは!
Aphroditeの松本です^^

 

オリンピックが終わり、はや一週間が経とうとしていますが
いまもなお、興奮は冷めやらぬままです。

 

この勢いで私も、何かスポーツを
始めたいと思います( ^o^)..

 

 

 

さてさて!
8月も終わりに近づいてきましたが
今年は本当に雨や台風が多く感じます。
とは言え、やはりまだ暑い日が続きますね..

 

image

 

この時季には冷房が欠かせないですが、
実はその冷房にも要注意です。

 

今回は、冷房が引き起こす
様々な身体のトラブルを簡単にご紹介します!

 

 

 

よく『冷房病』や『クーラー病』といった言葉が使われていますが
これは正式にある病名ではなく、

 

5°以上の気温差に体温調節がついていかず、
交感神経・副交感神経と呼ばれる自律神経のバランスが崩れ引き起こされる症状を言います。

 

自律神経のバランスが崩れることで
頭痛や肩こり、疲労感、食欲不振、むくみなど、
ひどければ嘔吐も引き起こすことがあるのです..

 

このように自律神経が乱れることで
体に多くの支障を来すのです。

 

 

ですので、夏場でも冷やさないような
対策を打つ必要があります!

 

 

 

まずは冷房の設定温度をあげましょう。
オフィスであれば靴下や羽織り、ひざかけなどの用意があれば良いでしょう◎

 

 

またお食事の中でも
夏場は冷たい物を多く摂りがちですが
なるべく温かい物も摂れるとより良いです◎

 

 

そして湯船につかって
体の芯から温めてあげるよう
ケアするのも効果的です☆

 

 

 

 

 

とは言え、暑い時季に
冷房を我慢しては、反対に熱中症などの
危険も考えられます。

 

 

適度な温度調整と体への配慮で
みなさまも『冷房病』に悩まされないよう
くれぐれもご注意ください!

 

 

 

 

 

 

 

渋谷本店へのお問い合わせ☆

TEL:03-6805-0931
MAIL:info@aphrodite-body.com

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